世界でこんなに異なる!? 目線が気になる、自分のバスト!

自身は、海外在住だが、バストについて書きたいと思う。

先に申すと、自身のバストは身体の割に大きい方である。9号の洋服が胸が邪魔で入らず、11号を無理に来ている。大げさにいうなら13号サイズでゆったりとできる。従て、パンツは7号、上着は13号という体系である。

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本当に参った。何が参ったかというと。。。。。夏になるとブラウスのボタンが急に飛んでいくことがあり、カーディガンは必需品。そして、何より歩いていると、向いから来る男性の目線は。。。。「我がお胸」である。

最初は、恥ずかしくて猫背になっていた。
「なんで、胸ばかり見るのよ」
「このオヤジ、セックスレスか」
「エロオヤジめ」
等、なぜ自分ばかりこのような思いをしなければならないのか。悲しくなった。

好きで、こんな胸になった訳ではない。しかも、ブラウスだって、ボタンの位置が生地のギリギリに着けてあるため、すぐにボタンとボタンの間がパックリではないか!!!

こーんな若い世代を送っていたが。。。。(笑)

海外に移動してからは。。。マイナス思考はなくなった!!

なぜって?海外女性は巨乳というより爆乳が多い!!だからこそ、ブラウスのサイズもバラエティー! ボタンも生地から数センチの所にボタンがあるため、ボタンとボタンがパックリということが~無い!!

そして、

何よりも、彼女たちは「見せたい」のだ!!

こんな国ってあって良いのだろうか。これほどストレスが軽減されたことはないと軽くなった、あの日のことは忘れない!!

その後、日本に帰国し東京駅で「エロオヤジ」に見られようが、今じゃあ、「あら、おじちゃま。見たいの?」「こんな胸で満足するようじゃ、世の末ね」などすれ違ってから、小さな声で訴えている。

とにかく!!女性は、小さい胸であれば、洋服は買い放題! これに越したことはない!!

逆に、大きいお胸の女性は、女性のシンボル!まだ見てくれるのか!「世のエロオヤジ向け」ではなく、自分の楽しみでセクシーに洋服を楽しもうではないか!!